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	<title>ダイエット｜ダイエットのホントのところ</title>
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	<description>ダイエット情報はいろいろあれど、ダイエットのホントのところはどうなんだろうと言う心の叫びに応えるためのダイエット情報書き殴りブログ</description>
	<pubDate>Sat, 13 Mar 2010 17:02:04 +0900</pubDate>
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		<title>ひとくちに脂肪というけれど…</title>
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		<pubDate>Tue, 31 Mar 2009 02:39:25 +0900</pubDate>
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		<category><![CDATA[ダイエットと食事]]></category>

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		<description><![CDATA[脂肪はカロリーが高いのでダイエットには大敵です…って頭から信じ込んでいませんか。
カロリーを減らそうと極端に脂肪をカットした食事に日夜励んでいる方も多いのではないでしょうか。たしかに、脂肪が多い食事はカロリーも高くなるのは当然です。脂肪の取りすぎは高脂血症や脂肪肝などの原因にもなるので、ある程度の抑制は必要です。では、脂肪を極端に減らす…摂取をやめるとどうなるのでしょう。
脂肪の摂取を行わないと、身体は困ってしまいます。
私たちの身体に必要な栄養素のひとつであるビタミン類には、水溶性ビタミンと脂溶性ビタミンの二種類があることはご存知のことと思いますが、後者の脂溶性ビタミンは脂肪と一緒にとらないと身体に吸収されないのです。水溶性ビタミンには、ビタミンＣ・ビタミンＢ群など、脂溶性ビタミンには、ビタミンＡ・ビタミンＤ・ビタミンＥ・ビタミンＫなどが代表的なものです。
ビタミンＡは、ベータカロチンの元となる成分で、これが欠乏すると夜盲症や皮膚の乾燥を招きます。ビタミンＤはカルシウムの吸収を促進する働きがあります。これが欠乏すると骨粗しょう症を引き起こすことが考えられます。
これらの成分を吸収しようとして摂取したとしても、同時に脂肪も摂取しないと身体に吸収されずに欠乏してしまうというわけです。
人間の身体に脂質は必要不可欠です。総摂取カロリーの2割程度を摂取することは、医学面からも推奨しているようです。人間が使うカロリーのうち脂質が最も多く使われているのです。ダイエットに精を出している方の中には、そんなに脂肪を取って大丈夫なの？と思われるでしょう。そんな不安を覚えた方のために、脂質の賢い取り方を紹介しましょう。

脂肪には、飽和脂肪酸と不飽和脂肪酸の二つに大きく分けられます。飽和脂肪酸は、牛や豚などの獣肉に含まれています。不飽和脂肪酸は、魚などに含まれていて、その上EPAやDHAを含んでいます。EPAはコレステロール値を下げ、動脈硬化を防ぐ働きがありますし、DHAには学習能力を高める働きがあります。
ダイエット中には獣肉より魚を主に取るほうがよいようですね。魚のうちでも青魚には不飽和脂肪酸が豊富に含まれていますので特におススメです。
ダイエッターの大敵、脂質もとりようによっては健康維持に役立つのですから、うまく利用して賢いダイエットにつなげていきたいものです。動物性脂肪を摂取するなら、獣肉より魚、特に青魚から…が基本です。
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		<title>負けるな！リバウンド</title>
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		<pubDate>Sat, 01 Nov 2008 15:10:52 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ダイエットと食事]]></category>

		<category><![CDATA[ダイエット]]></category>

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		<description><![CDATA[体重を落とすこと、それはダイエットの目的ですね。でも、そこで満足しますか。ダイエットの究極の目的は、落とした体重を維持し続けることですよね。痩せるという目的を達成するだけならその方法は掃いて捨てるほどありますし、健康面を度外視すれば「断食」という手もあります。
問題はその後。必ずと言っていいほど襲ってくるリバウンドに耐えていけるかどうかなのでしょう。
リバウンド、言い尽くされた感のある言葉ですが、ダイエッターにとっては忌み嫌う言葉でしょうか。
いったん減量した後に体が元に戻ろうとする生体反応、まぁ生きていこうとする力とでも言えますか。飢餓状態から立ち直ろう、生き延びようとする生存本能から、食べ物を求めるのですからなかなか大変です。ダイエットによる急激な体重減少の後は、その欲求はすさまじいものとなります。なにしろ本能ですから。さる調査で、急激なカロリー制限で一気に痩せると、５年後にその体重を維持できている人というのは全体の3～8パーセントと言った結果が出ているようです。
だからといって、緩やかに減量したところで、リバウンドが全く起こらないということはありません。現在のところ、リバウンドが全くでないダイエット法というのは残念ながら無いといってもよいようです。ダイエットを始めて痩せるまでは目標に向かって頑張れるものですが、リバウンドは意志とは関係なく出現する生体反応です。生存本能というだけあって、意志で抵抗するのはかなりツライものです。
さて、そのリバウンドに対処する方法ですが、それは正しい生活習慣を続けることです。
よくダイエットには生活習慣を正すのも効果的だといわれますが、そうした生活習慣を全て実行できるのはほんの一握りの方に過ぎないでしょう。でも、自分でできることのいくつかを習慣づけることは可能なはずです。
「よく噛む」「よく眠る」といった、極一部の生活習慣を心がけるだけでも、ダイエットライフはよい方向に変化していくと思いますよ。
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		<title>太りにくい体は適度な運動から</title>
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		<pubDate>Thu, 30 Oct 2008 22:05:52 +0900</pubDate>
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		<category><![CDATA[ダイエットと運動]]></category>

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		<description><![CDATA[運動だけで痩せるのは難しい。でも、緩やかな運動を続けることは、ダイエットに必要不可欠です。運動をすることで筋肉がついて、基礎代謝が増えるからです。
基礎代謝とは、睡眠や呼吸など、人間が最低限生きていくのに必要な最低限のエネルギー消費です。この基礎代謝は年齢が上がると徐々に低下していきます。年をとってからも若い頃と同じような食事をしていると太ってしまうのは、この基礎代謝が低下してしまった証拠です。
この基礎代謝は、筋肉の量が多くなるほど増えます。運動しないでダイエットすると、体脂肪が減りますが、同時に筋肉も減ってしまいますので、その結果基礎代謝も減ってしまいます。こうなると、食べる量を減らさない限り体重を維持できなくなります。つまり太りやすい体になってしまうのです。そのうえリバウンドが襲ってくるのですから、もとの体重に戻ってしまうどころか、さらに体重が増加してしまうことになりかねません。
適度な運動をしながらダイエットを続ければ、筋肉の量は維持できるので、基礎代謝が低下する事もなく、太りにくい（痩せやすい）体質になることができます。
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		<title>運動だけで痩せる？</title>
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		<pubDate>Wed, 29 Oct 2008 15:01:29 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ダイエットと運動]]></category>

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		<description><![CDATA[通常、体脂肪を燃焼させたければ運動をすればよい、だから運動すれば痩せられると思われているでしょう。ホントにそうなのでしょうか？
体脂肪を燃焼させるために行う運動は、ある一定以上の時間で継続する運動で、よく有酸素運動と呼ばれているものです。具体的には、ウォーキング、水泳、ジョギング等ですが、これらを10分～20分以上継続する運動を有酸素運動と呼んでいます。
これに対して、短距離走や筋肉トレーニングなど瞬間的に激しい力を必要とする運動を無酸素運動と呼んでいます。力を出す時に歯をくいしばって息を止めているでしょう。ですので、無酸素運動なのですね。こちらは、主に糖質を消費する運動です。
ちょっと考えると、激しく運動した方がダイエット効果が上がるように思えますが、そう期待するほど脂質を消費するというものではないようです。医学的な面から運動を考えると、ダイエットには短時間の激しい運動よりも、ある程度継続して行う緩やかな運動の方が適していると言えます。
それでは、有酸素運動を行えば確実に減量できるかというと、これもそう単純なものではありません。
例をあげると、フルマラソン42.195キロメートルを走ったとすると、これはマラソンという代表的は有酸素運動ですから、さぞ脂質を消費できたと感じることができるでしょう。しかし、この長距離・長時間のフルマラソンという有酸素運動で消費する脂質は、なんとたったの280グラムなのだそうです。運動だけで、1000グラムの脂質を消費するためには、フルマラソンを3.57回走らなければならないと言うことになってしまいます。
運動をした後に、体重が意外と減っているのは、脂質が減ったのではなくて、体の水分が汗となって消耗されただけなのです。残念ですが、水を飲めばすぐに元に戻ってしまいます。
このように、運動だけでダイエット効果を上げるには少々キビシイものがあります。運動はダイエットに不可欠なのは間違いありませんが、それだけでは十分ではありません。ではどうすればよいのかというと、食生活と運動を組み合わせて考えることなのです。
適度な運動を…
運動がダイエットに貢献するのは、運動によって筋肉がつくことで基礎代謝が増えることにあります。基礎代謝とは、呼吸や睡眠など、人間が生活していく上で自然と消費している河田を維持するための基本的なエネルギー消費のことを指します。
基礎代謝は筋肉の量が多いほど高くなります。運動しないで減量すると、体脂肪も減りますが、筋肉も減ってしまいます。その結果、基礎代謝も減少してしまうため、肥りやすい体になってしまいます。そこにリバウンドが襲ってきたりすると、あっというまにもとの体重以上に肥ってしまうことにもなりかねません。
ダイエット中も適度な運動を続けて筋肉が減らないように気を付ければエネルギーの消費量が増えて、太りにくく痩せやすい体質になっていきます。
理想的には、ウォーキングやジョギングなどの有酸素運動を、一回一時間ぐらい週に3回以上続けるのが効果的なのですが、忙しくてなかなかまとまった時間など取れないという方も多いと思います。そんな場合は無理をせずに、ラジオ体操やストレッチなどを5分でも10分でもこまめに行えばよいでしょう。
運動の効用として、インスリン感受性がよくなると言う効果も期待できます。インスリン感受性とは、血中の糖を代謝しやすくするというダイエットに何ともウレシイ反応のことです。ただし、この活発化したインスリン感受性は運動を三日間さぼるともとに戻ってしまうそうです。
結局、ダイエットの効果を享受し続けるには、細く長く有酸素運動を続けるのが一番大切なうです。
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		<title>食欲が抑えられない…そんなときは</title>
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		<pubDate>Mon, 27 Oct 2008 23:07:27 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ダイエット方法]]></category>

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		<description><![CDATA[ダイエット中は余計なものを口にしないように、誰もが気を付けていることでしょう。
「ねぇ、ケーキの美味しいお店見つけたんだけど行かない？？」等と同僚に誘われようと、くわばらくわばら、適当な理由をつけて逃げてきましたが、でもやっぱり食べたい…食べたい…食べた～い！
ストレスが溜まりまくりますね。
もう、頭の中はケーキで一杯、チョコレートも混ざっているかも。
そんなとき、なんとかあまりストレスを溜めずにガマンする方法です。

５分間ガマンして考える
一時の衝動的な食欲の大津波が過ぎ去るのを待ちましょう。
友人に電話をする
同じようにダイエットをしている友人なら最適です。励まし合うことで乗り切りましょう。
気を紛らす他のことをする
趣味など、他のことに熱中することで食をごまかしましょう。食べることが趣味だなんてのはナシね。
ど～してもガマンできない時はキュウリをかじる
もうどうにもならない、食べないと放火しそうなどと言う時には、カロリーのないもの、たとえばキュウリやセロリなどをかじりましょう。味気ないでしょうけど、おすすめです。ただし、マヨネーズや脂っぽいドレッシング等はなしね。
水やお茶を飲んでごまかす
要するに水っ腹にしてしまいましょう。お茶や水はカロリーゼロです。

ど～しても食べたい！食べないと気が狂いそうだ！！などと言うことはダイエット中は少なからずあるものです。上記の方法の中から、自分にあった方法を見つけて、食べたくなったら、食べなくても済むように自分を持っていく。その先には、すらりとした自分が待っていることを期待しましょうね。
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		<title>和食はダイエットメニュー</title>
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		<pubDate>Sun, 26 Oct 2008 16:37:30 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ダイエットと食事]]></category>

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		<description><![CDATA[カロリー表にはさまざまなメニューのカロリーが記載されていますが、それを見ると、カロリーが比較的高いのは洋食や中華料理に多いことに気づくと思います。脂質のカロリーは1グラムで9キロカロリーとかなり高いため、脂やバター、肉類を多く使った洋食や中華はどうしてもカロリーが高くなりがちです。

その反面、和食は西洋料理より比較的脂質は少なく、炭水化物の比率は高くなっています。
炭水化物は糖質なので、肥りやすいと思う方もいるかと思いますが、現在の糖尿病の食事療法や肥満治療では、摂取カロリーの55パーセントを主食から摂る方法が行われています。これは、日本人にとっては減量しやすい方法でと言うことで、そのように指導されているのです。
炭水化物の中でもご飯は複合糖質とも呼ばれ、繊維質もたくさん含んでいます。お米はダイエットだけでなく、生活習慣病の予防にも適した食材なのです。
和食の組合せは、栄養バランスに優れています。70歳以上の人で、コレステロール値や中性脂肪に全く問題がない人の食習慣を訪ねてみると、和食をメインにした食事を摂っている人が多いようです。例えば、主食はご飯で、おかずは魚、豆腐などの大豆類と野菜といった内容で、日本の伝統的な食事が平均寿命世界一を支えていると考えられます。
ダイエット食の王道は、日本人が昔から守ってきた伝統的な和食にあると言えそうです。健康に長生きをするためにも、伝統的な和食をしっかりと受け継いでいく必要がありそうですね。
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		<title>最近話題のバナナ、キウイ、とろろ昆布</title>
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		<pubDate>Thu, 23 Oct 2008 21:05:31 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ダイエット方法]]></category>

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		<description><![CDATA[バナナの次はキウイ？？
いや～、バナナダイエットがもてはやされて、スーパーからバナナが消えた…と言われ他のはついこの間だったのに、、こんどはキウイですか。
バナナの次にくるのではないかと、ネットで話題になっているのが「キウイフルーツ」だ。朝バナナダイエットを提唱したことで有名な明治薬科大学理事の本橋登博士が、2008年10月3日に放送された日本テレビ系情報番組「スッキリ!!　」で
「キウイフルーツは今が旬で値ごろですし、バナナに近い成分が含まれています」
と、イチオシした。
キウイには、糖質や脂肪を燃焼するカロテンや過剰な水分を排出してむくみや冷えを改善するカリウムが、バナナとほぼ同じくらい含まれている。食物繊維もある。バナナダイエットと同様に、朝食にキウイフルーツと水を摂るだけでいい。
放送後、「キウイダイエット」はネットで話題になっている。「goo」の注目ワードに「朝キウイダイエット」が10月7日の時点で載っているほか、ブログを解析するサイト「kizashi.jp」によると、「キウイ」という単語が個人のブログで10月2日から8日までに520件検出された。1年前の同時期に比べておよそ200件も増えている。（10月11日12時5分配信 J-CASTニュース）
のだそうだ。
結局、バナナでもキウイでもいいのだから、マンゴーやリンゴ、グレフルとか何でもいいのではないかと思ってしまうのは私だけではあるまい。
今日行ったスーパーにはバナナが山積みされていたっけ。値段も元に戻ってたみたい。今度はキウイが品薄になるのか気がかりなところではある。（笑）
まぁ、テレビのチカラは絶大というか、大衆が乗せられやすいというか、次から次へと良く種が尽きないものですね。
そうそう、キウイの次というか対抗騎手なのか「とろろ昆布」も話題なのだそうだ。雑誌やテレビですでに取り上げられているようで、そのとろろ昆布の特長として、
乾燥しているのでふくれて、少量でも食欲が満たされる。小腹が減った時に、おやつ代わりに食べる人もいて、女優の釈由美子さんや歌手のhitomiさんがおやつに食べているという話もある。また、昆布にはコレステロールや糖の吸収を抑える食物繊維が豊富に含まれている。通常の昆布よりも薄く削ったとろろ状のほうが、食物繊維が体内に取り込まれやすくなる。（10月11日12時5分配信 J-CASTニュース）
とのことです。
子どもの頃は、とろろ昆布をお椀に適量入れてお湯を注ぎ、しょう油で味をととのえて即席のお吸い物にしていましたね。時にはシラスを入れたりして、結構美味しかったけどな。そうそう、刻んだ長ネギも忘れずにね。
って、究極のダイエット食品だったのかな？？？
]]></description>
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		<title>摂取カロリーを知ろう</title>
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		<pubDate>Thu, 23 Oct 2008 14:26:18 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ダイエットと食事]]></category>

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		<description><![CDATA[私たちが生きていく上で必要なエネルギー、熱量のことをカロリーと呼びますが、このカロリーは、タンパク質・糖質・脂肪から作られています。
ダイエットを考えるに当たって、非常に重要なことは、この摂取カロリーを把握することなのです。必要不可欠と言っても過言ではありません。
たいして食べていないのに太って困る…という人が少なくありません。たとえば、毎日運動をしてカロリーを消費しているように見えても、その消費以上に過食をしていたのでは痩せるはずがありません。逆に、ほとんど運動などしないのに太ることも無くスラリとしている人もいます。
そう、重要なのはカロリーの状態がどうなっているのかをまず掴むことなのです。それなしにがむしゃらなダイエットをしても、効果が無いばかりか体調を崩してしまうことにもなりかねません。
原理は簡単です。摂取カロリーが消費カロリを下回っていれば必ず痩せます。足りない分は体に蓄えられたエネルギーを使わざるを得ないのですから痩せるのは当然ですね。効率よく痩せるためには摂取カロリーを計算して消費香りーを超えないようにセーブする必要があるのです。
カロリーを計算するには、まず食品別、メニュー別にカロリーが簡単に調べられるグッズを入手しましょう。本屋さんにいけば、ポケットサイズで持ち運びにも便利なカロリーブックなどが必ずといっていいほどおいてあります。また、最近ではインターネットを使用しても簡単に調べられるようになりました。どちらでも都合のよいほうを使用するとよいでしょう。
カロリー表には、たとえば「ご飯一杯約150グラムで250キロカロリー」と書いてあります。また、中には100グラムあたりのカロリーが掲載されている場合もあるでしょう。そこで、これを見て「私はいつもご飯一杯だから250キロカロリーだわ」と考えればよいので簡単なのですが、その前にあなたの使っているお茶碗一杯がご飯で何グラム入っているのかを確認しなければいけませんね。なぜかといえば、同じお茶碗でも大小いろいろありますでしょう。その上、よそい方とかにも個人差がありますからね、実際何グラムぐらいなのか調べておくのは重要なのです。
どのくらいの量が250キロカロリーのご飯なのかを覚えることが重要です。同じように、調理をする前に「お肉は何グラム、キャベツは、たまねぎは…」と、きちんとはかりを使って確認しましょう。そして、毎食ごとに総 カロリー数を計算します。食事だけではなく、飲み物や間食なども同様です。それらを合計して、あなたの一日のカロリー摂取量がわかるようになるとともに、目で見ただけでどのくらいのカロリーかわかるようになってくれば大変な進歩だと考えてよいでしょう。
はじめは非常に面倒に感じるかもしれませんが、まずはご飯の量とカロリーだけでも知ることから始めたらよいのではないでしょうか。
]]></description>
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		<title>一日に必要なカロリー</title>
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		<pubDate>Wed, 22 Oct 2008 16:14:20 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ダイエットと食事]]></category>

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		<description><![CDATA[痩せたいと願っていても、何も食べない飲まないというわけには行きませんよね。
カロリー、栄養は人間が活動する上で無くてはならないものです。食べる楽しみというもの捨てがたいですしね。
痩せたい、ダイエットしたいという場合は、やはり摂取カロリーを制限すす方法がとられることが多いです。とはいっても、ただ減らせばよいというものでもありません。適度に減らす、言い換えれば、適度に摂取する事が大事なのです。
それでは、適度に…の適度とはどの位なのでしょう。
人間一人の一日の必要摂取カロリーは、成人男性で2500キロカロリー前後、成人女性で2000キロカロリー前後だとされています。
この必要摂取カロリーのうちの200キロカロリーを制限するだけで、通常1ヶ月で2kg程度の減量になるそうです。
職業や生活環境によって差はありますが、一日外で仕事をしている女性なら､1800キロカロリーに抑えればダイエット効果が得られると思って間違いないでしょう。
一日中家にいてあまり動かない、生活運動程度の女性の場合は1800キロカロリーでは多すぎるという場合もあります。
この程度の運動ですと一日の消費カロリーは1500キロカロリー程度しかないことも多いので、これ以下の摂取カロリーに抑えないと減量は不可能になるということは容易に想像できると思います。
一日1800キロカロリーの減量メニューを立てる場合は、これを三等分して朝昼晩の三食に割り当てるようにします。主要なメニューのカロリーを覚えておいたり、食品のカロリー表を持ち歩くようにすれば、急な外食時のカロリーオーバーも防ぐことができます。
自宅で自炊する場合は、はかりを常用する癖をつけるようにしましょう。カロリー量を大まかにでも認識できるようになれば、あなたの体重グラフが下降線を描く日もそう遠くは無いでしょう。
生活運動強度
減量するための１日の摂取カロリーは、損お人の年齢や性別、職業など運動強度によってちがってきます。中くらいの運動強度の生活をしている思春期の人では2000キロカロリーでも減量できるでしょう。
三十代の女性で、ほとんど家で過ごし、外出はお使い程度の場合ですと、1500キロカロリーでも減量できない場合もあります。こうした生活ですと消費カロリーは幼稚園児と同じくらいになってしまいますので、あまり食べていないのに太ってしまったと言うことにもなってしまいます。
下の表は、生活運動強度の目安をあらわしています。あなたの生活に照らし合わせて参考にして下さい。あくまで目安です。絶対にこの通りだとは言えませんので、あくまで参考です。
生活運動強度の区分の目安


生活運動強度と指数（基礎代謝量の倍数）
日常生活運動の例
日常生活の内容


生活動作
時間


１（低い）1.3
安静立つ歩く速歩筋運動
1211100
散歩、買い物など比較的ゆっくりした１時間程度の歩行の他、大部分は座位での読書、勉強、談話、また座位や横になってのテレビ、音楽鑑賞などをしている場合


２（やや低い）1.5
安静立つ歩く速歩筋運動
109500
通勤、仕事などで２時間程度の歩行や乗車、接客、家事など立位での業務が比較的多いほか、大部分は座位での事務、談話などをしている場合


３（適度）1.7
安静立つ歩く速歩筋運動
98610
２の人が１日１時間程度は速歩やサイクリングなど比較的強い身体活動を行っている場合や、大部分は立位での作業であるが、１時間程度は農作業、漁業などの比較的強い作業に従事している場合


４（高い）1.9
安静立つ歩く速歩筋運動
98511
１日のうち１時間程度は激しいトレーニングや木材の運搬、農繁期の農耕作業などのような強い作業に従事している場合


女性の年齢・生活運動強度別エネルギー所要量（kcal/日）


年齢（歳）
立位基準値
生活運動強度


身長（cm）
体重（kg）
１（低い）
２（やや低い）
３（適度）
４（高い）


3～5
102.3
16.4
－
1,300
1,500
－


6～8
120.8
23.9
－
1,500
1,700
－


9～11
138.4
33.8
－
1,750
2,050
－


12～14
153.4
45.3
－
2,000
2,300
－


15～17
157.8
51.4
1,700
1,950
2,200
2,500


18～29
158.1
51.2
1,550
1,800
2,050
2,300


30～49
156.0
54.2
1,500
1,750
2,000
2,200


50～69
151.4
53.8
1,450
1,650
1,900
2,100


]]></description>
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		<title>メタボ撃退生活　ポッコリをスッキリ</title>
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		<pubDate>Sat, 04 Oct 2008 14:47:33 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[メタボリックシンドローム]]></category>

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		<description><![CDATA[20代はまだまだ大丈夫、30代は気になり出すけど気にしないフリ、40代はポッコリでガックリ、気づいた時にはお腹周りのぜい肉がつき放題、多少運動しても全然ぜい肉が減らない…などと悩んでいる人も多いのでは？
そうはいっても、あまりに過激なダイエットや激しい運動は、百害あって一利なし。かえって健康を損ねることにもなりかねません。
そこで注目したいのが、乳由来の多機能タンパク質「ラクトフェリン」。
健康維持に役立つ様々な機能が発見され、今も医療機関や多くの健康関連部門で話題になっています。
ラクトフェリンは、出産後の初乳に多く含まれるほか、涙や唾液、血液などにも含まれています。しかし、その量はごくわずかで体内ではほとんど生成されない成分です。
ラクトフェリンの効能・効果
ラクトフェリンについて最も気になるダイエットへの効能にはどのようなものがあるのでしょうか。
日本企業のLION（ライオン）での研究で、ラクトフェリンが内臓脂肪を低減させるとして2007年3月に世界で初めて人間での効果を確認しています。
試験結果によると、『被験者がラクトフェリンを２カ月間摂取したところ、腹部内臓脂肪は被験者平均で断面積比２２％減少、ウエストサイズは４％減となり有意な低減効果を示した。最も効果があった被験者は内臓脂肪が４０％減少した。』
とのことです。
さらに、
『被験者に対しては、通常通りの生活を要請した。ライオンのラクトフェリンは、（1日あたり）300ミリグラムは3個の錠剤になっており、摂取する時間やタイミングなどは自由とした。ただ「最も効果的なのは就寝前」（村越倫明・研究開発本部主任研究員）という。ラクトフェリン300ミリグラムは、各種実験から最適と判断した量。人間の母乳なら約100cc、熱処理をしていないナチュラルチーズなら約100グラムに含まれるラクトフェリンの分量に相当する。』とのこと。

ラクトフェリンは母乳や牛乳に多く含まれますが、熱や酸に弱いため、市販の殺菌済みの牛乳、加熱処理したプロセスチーズなどには含まれないそうです。
そのほか、ラクトフェリンの効能として以下が期待できます。

菌やウイルスの繁殖抑制
善玉菌を増やし腸内環境を改善
歯周病対策
免疫力アップ
貧血防止

さらに、Ｃ型肝炎の症状緩和、生理痛の軽減、骨粗しょう症の予防、花粉症・アレルギーの緩和、肝臓がん、大腸がん予防など、様々な効能が期待されています。
またラクトフェリンには副作用はほとんどないといわれますが、妊娠中・授乳中の過剰な摂取は控えたほうがよいそうです。
※現在のところ、これらの効果は十分に実証されたわけではありません。
（ライオンHPを参考にさせていただきました。）
壊れやすいラクトフェリンはサプリメントで
ラクトフェリンは熱に弱いので、加熱された食品からは摂ることができません。その上、酸の強い胃の中では分解されてしまいます。有用だが壊れやすいラクトフェリンを効率よく摂取するにはサプリメントがオススメ。最近では各メーカーから製品がでているようですが、どれも手ごろな価格で利用できるようですよ。
 天然の免疫抗体、ラクトフェリンチュワブルタイプ、天然無脂肪乳ですラクトフェリン コロストラ&#8230;
ラクトフェリンは、雌牛の初乳（コロストラムColostrum）から作られています。初乳には、免疫グロブリンＡと、免疫細胞群が高濃度で含まれ、良質な蛋白質が腸内細菌のバランスをととのえる重要な役割を果たし、善玉菌を活性化させ、悪玉菌を退治します。口の中で噛んで食べる、チュワブルタイプの天然無脂肪乳です。美味しいバニラ味ですので、お子様からお年寄りまで、気軽に摂取できます。
 ラクトフェリン　【腸の健康・ストレス緩和・美肌作りに】パッケージリニューアル！
ラクトフェリンは乳に含まれる赤いタンパク質と言われ、乳児が生まれて最初に口にする栄養たっぷりの母乳い多く含まれています。熱に弱いため市販の牛乳にふくまれておらず、また、大人の場合胃液では分解されてしまうため、確実に腸に届かせる用に開発しました。免疫力が低下してきたなと思う方、健康や美肌を保ちたい方、ストレスに悩んでいる方口臭や便臭（腸の不健康）が気になる方などにオススメいたします。
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